

NAOITO (guitar. vocal. conga & as many)?19歳で渡米、その後ジャマイカ、ネパール、ブラジル、キューバを旅する旅人。ガーナのマスタードラマーAja Addyに手ほどきを受けパーカッションプレイヤーとして音楽活動を始める。
あるとき独学のギターで作曲をはじめるとNAOITOとしてソロ弾き語り活動を始める。懐かしき昭和歌謡から世界の民族音楽に至るまで、極めて雑食性の強い音楽性はジャンル分け不可能。
自身の郷愁を歌った“工場のワルツ”や新たな夜明けを目指す“HazeBlue"などから始まり、IZPON(kingdom☆afrocks)&しずかの三人が加わり、家内制手工業型旅するアジアのジプシーキャラバンとなり各地で活動中。